気になるあれこれ

東京スカイツリーの令和カウントダウンの混雑状況や参加方法は?

みなさん、こんばんは!
missyです。

 

まもなく平成が終わりを告げようとしていますね!
2019年4月30日(火)に平成が終わりを告げて、2019年5月1日(水)に令和が始まります。

 

ということは、全国各地で、年末年始の
カウントダウンではありませんが、
令和に向けてカウントダウンが行われるのではないでしょうか!?

 

本日は、礼和に向けてカウントダウンされる場所として、missyが注目したのは!!
東京スカイツリーです!!

 

東京スカイツリーの展望台の営業時間ですが、通常は8:00~22:00になっています。

 

通常営業ではカウントダウンできないスカイツリーですが、
平成から令和に変わる瞬間、改元を
東京スカイツリーでお祝いすることができます!!

 

なんてオシャレなんでしょう!!
それでは、東京スカイツリーで令和の改元をお祝いするための参加方法について、
ご紹介いたします。

 

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東京スカイツリーで改元をお祝いするためには?

 


東京スカイツリーでは、
平成最後の日の4月30日(火)と、
新元号の令和となる5月1日(水)で
イベントが開催されます。

 

まずは4月30日(火)の天望デッキが、
通常の営業時間は8:00~22:00までの間ですが、24:30まで延長されます!!

 

天望デッキは地上350mのところになります。
天望回廊の地上450mのところは通常通りの営業になります。

 

天望デッキに入る4月30日(火)22:00から、5月1日(水)21:00までの間の入場券は、「ありがとう平成」「おめでとう令和」の特別印字されたものになります。
プレミア付きそうですね!!

 

絶対に記念になりますよね!!!

 

延長営業時間は入場料金が半額に!!

平成から令和に改元される、
延長営業時間の入場料ですが、
なんと通常料金に対して、
半額になります!

大人(18歳以上) 2300円 → 1150円
中人(高校生/中学生) 1650円 → 800円
小学生 1000円 → 500円

 

延長営業時間ですが、当日券のみの販売になります。
ただ延長時間に料金は半額になりますが、
コールセンターに確認しましたが、
22時前に通常料金で入場して、0時00分の平成最後と令和元年を祝うことは可能です!

 

 

ただ、注意が必要なのは22時過ぎてから、
料金が半額になり、チケットが特別のものになります。
ちょっと賭けになりますね。

 

日時指定券の販売もありません。
また他の割引と併用できないのでご注意ください。

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東京スカイツリーの定員は何人!?

2019年4月30日(火)に改元のための
平成最後と令和元旦の延長営業が行われる
東京スカイツリーですが、
22時から0時30分の間の2時間30分だけでは、令和をお祝いしたい人たちが入り切らないのではないか?
と心配になりますね。

 

東京スカイツリーの天望デッキの合計収容人数は約2900人になります。
ちなみに天望回廊は約900人になります。
電話で確認したところによると約2000人が定員になります。
令和元年の時は、おそらくスカイツリーを降りる方は少ないと思います。
22時過ぎに向かっても厳しそうですね。

 

当日はギュウギュウ詰めが予想されますね!!

 

大混乱が予想されますので、少なくとも22時までには、
東京スカイツリーで並ぶ必要があります。
余裕を持って19時頃には、
東京スカイツリーで並ばれるのをおすすめいたします。

 

また東京スカイツリーのTwitterなどを
フォローして逐一情報を入手することをおすすめします。

 

新元号「令和」ラベルの缶ビールをゲットしよう!

 

また新元号「令和」の缶ビールですが、
先着500名の方にプレゼントされます!!

 

これは、ぜひ!!
天望デッキで、令和を祝いながら、
飲みたいですよね!!!

 

先着500名なら、ちょっと気合を入れて、
並ぶ必要があると思います。

 


 

まとめ

 

本日は平成最後、
令和最初の日のイベントとして、
東京スカイツリーを調査しました!!

 

22時から延長営業時間になるため、
その時間に入りたい人たちが殺到すること
間違いなしですね!!!

 

記念入場券をゲットしたい方も、
たくさんいると思います。
記念入場券のみでしたら、
5月1日の東京スカイツリーに訪れるのも
いいですね!!!

 

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最後までお読みいただきまして、ありがとうございました!